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コラム 『昭和をあじわう-ある音楽番組に誘われて-』2
2月15日(木)、FM鹿児島に遠山明男さんを訪ねた。MBCラジオのフロアディレクター等のバイト(学生時代)やタレント活動を経て、1992年、FM鹿児島へ開局と同時に入社した。
コラム 『昭和をあじわう-ある音楽番組に誘われて-』1
去年の春先だった。テレビのスイッチを入れると、ザ・ビートルズの「ルーシー・イン・ザ・スカイ・ウィズ・ダイアモンズ」が流れ、画面にはとても懐かしい顔が映っている。遠山明男さんで
コラム コト 『健幸のまちで歩幸!』2  -「第27回いぶすき菜の花マーチ」に参加-
昨年10月の「妙円寺詣り」から月1回ペースで従兄と歩いている。11月はNHK大河ドラマ『西郷どん』のロケ地・加治木「龍門司坂」(たつもんじざかと読む)周辺を、12月は鹿児島市
コラム コト 『健幸のまちで歩幸!』1  -「第27回いぶすき菜の花マーチ」に参加-
昨年10月の「妙円寺詣り」から月1回ペースで従兄と歩いている。11月はNHK大河ドラマ『西郷どん』のロケ地・加治木「龍門司坂」(たつもんじざかと読む)周辺を、12月は鹿児島市
時論・創論 『年始の新聞を読んで』3
このシリーズの締めは地元鹿児島についてである。今年実施される春の統一選と夏の参院選から入りたい。鹿児島の前に、まず元日各紙の見出し等で全国の情勢や動向など概観してみよう。
時論・創論 『年始の新聞を読んで』2
ここからは、日本の政治や安部政権について、元日をはじめ年始の新聞、私が読んだ著書など参考に論述していきたい。
時論・創論 『年始の新聞を読んで』1
新聞が読まれなくなったが、新聞の良さは「信頼性のある情報」「質の高い洗練された記事」そして論説等の「深み」にある。そこで私は、各紙が元日にどのような記事を掲載し論を貼っている
コラム 赤松小三郎を知っていますか?
信州上田藩士、赤松小三郎の暗殺に、明治維新の雄藩薩摩藩が二重三重にからんでいたことを現代の薩摩人は歴史の事実として知っておかねばならない。赤松を評価した久光(実際、久光の本音
時論・創論 産業経済 19年目のゴーンショックの根本問題とは
「ゴーンショック」で考えるべき3つのこと。①日本の大企業のガバナンスが形骸化していること、②企業と官邸政治のゆがみが露見したこと、③日本の検察(特捜部)が権力者の顔色をうかが
コラム シリーズ「歴史を学ぶ」③ フランシスコ・ザビエルと薩摩人アンジロー
ザビエルが来日した16世紀半ば、市来鶴丸城周辺では宣教師など多くの外国人が行きかい、城下の人たちと交流していました。このことはローマのイエズス会古文書館に保管されているザビエ
時論・創論 リベラル保守の思想家、西部と西郷
コラム シリーズ「歴史を学ぶ」② “世界史”に足跡を残す悲運のサムライ
慶長遣欧使節の目的は仙台藩主伊達政宗がキリスト教の布教を(藩内で)認める代わりにスペインと仙台藩の直接貿易を実現させることだった。開幕から10年しか経っていない当時の徳川幕府
『稲盛経営』実践の手引き
稲盛経営
「ウォッチ!県議会 県議会って何だ」

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